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	<title>サロン</title>
	<link>http://www.pickup-j.com</link>
	<description>レイキ　ヒーリング セラピー　前世療法 波動療法  東京・池袋・板橋</description>
	<lastBuildDate>Tue, 02 Dec 2008 06:04:41 +0000</lastBuildDate>
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	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>◇外出も家事も何もかも出来なくなって実家に戻った主婦　　２００８年９月</title>
		<description>　その主婦が年老いた母親に連れられてラボにやってきたのは、未だ暑い夏のことでした。
彼女は左脚を引きずって息も絶え絶えにラボに入ってくるなりソファに座り込んでしまったまま喋ることもままならない状態でした。ボクの問診に対し、本人に代わって答えるのは全て母親であった。

精神科とか鍼灸とか、様々な療法を試みた彼女は、ある知人の紹介でレイキという療法のことを聞き、携帯サイトを検索してバイタルセラピーラボを知ったという。
話によると彼女は、これまで住んだ茨城の家を売り、実家に戻ってきたのだといいます。夫と二人の子供は、実家の近くにアパートに引越し別々に暮らしているという。社会生活はもちろん家の事も全て出来なくなったためと、療養のために矢も得ずとった処置だというが、家族がバラバラに生活をしなくてはならない羽目になった不幸は計り知れないものであったと思われます。

２年前から続く極度のパニック障害と不安神経症の原因は、リーディングの結果、カルマに起因する霊障であった。
６過去世の中世のヨーロッパにおいて、彼女は“魔女狩り”という暗い影を背負った時代に生きていた３０代の主婦であった。「あの女は魔女だ！」という密告におののき、身を地締め息を殺して暮らしていた当時の女性で一人でした。

ある日、突然、群集が彼女の家を囲み家から彼女を引き出し、街の広場に連れて行きました。

「白状しろオマエは魔女だ！」「嘘をつくな！オマエは魔女だ！」「あの女がオマエの部屋から、この黒い十字架を見つけたと云っている！」・・・何と、その女は隣家のＢであった。数ヶ月前のこと、教会の子供への対応のことでエコヒイキだと噛み付いてきた女である。きっとそのことを根に持って私を密告したのだ・・・と６過去世の彼女は思った。

幸い証拠不足で魔女裁判まで至らなかったのですが、司祭をはじめ町中の者から疑われ辱めを受けた、心の傷は一生癒えずカルマとなって、７００年後の今世の彼女の心理に深い影響を与えてしまったのです。
フリーズしたまま潜在意識に凍てついた７００年前の心の傷＝密告されるかもしれないという極度の不安状態、そして人前でののしられた恐怖と屈辱心・・は、４０歳を過ぎた彼女の心に、ある日音もなく再び甦ってきたのです。

その結果、電車に乗れない買い物へも行けないというパニック障害や不安神経症を招いてしまったのです。
ネガティブな心の波動は案の定、マイナスの波動体＝邪気を引き寄せてしまったのです。彼女の脳と左足に取り憑いた霊体は、彼女の運動を支配し家事すらも出来ない身体にしてしまったのです。
 
レイキやスピリチュアルヒーリングや前世療法（ヒプノセラピー）のセッションが、苦痛と不幸のどん底だった彼女を変えました。
何時も母親かご主人が連れ添ってきていたのに、４回目のセラピーにラボを訪れた彼女は、その日は一人でした。「お母さんは？」「旦那さんは？」・・・「居ません、今日は一人です！」とどうして？そんなことを聞くの？と事もなげに聞き返す彼女です・・・そう彼女はスッカリ改善し、２年前の元気な働きも者の主婦に戻ったのです・・・！

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		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/924.html</link>
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	<item>
		<title>人間にとって嬉しい霊障もあるんです？ １０月２０日</title>
		<description>夏にトルコに行って来たというＳというクライアントが、それ以来エネルギーが沸いてきて経営している会社の業績が急に上がりっぱなしで何か変だ！といってラボにやって来ました。


何かものすごくエネルギッシュな何者かに動かされて、この所の会社の好況も自分の意志の力ではないような気がするし、食欲もすごく旺盛で味覚も変わり困惑しているといいます。


何か憑いていないか？診て頂けないかという話で早速リーディングを行うと、果たして３０代の病死した男性の事業家の霊が憑いている。おまけに、別な事業をやっているご主人にも分体が憑いていて、これまた会社の業績が今年になって急速に伸びているという。

おまけに通常はマイナスレベルの波動であるべき憑依霊が、何とプラスのしかも高いレベルの波動を出しているのである。


早速、憑依霊にチャネリングする・・彼はインド系の事業家で、親の資産をIT関連の事業につぎ込み、これが大当たりし、かなりの成功を収めつつあったという。その矢先、心臓病で急死したのだという。

彼は絶頂期半ばで無念の死に遭遇し、彼のほとぼしる事業欲のエネルギーは死んでも治まらず、人間界を彷徨っていたのである。その時、たまたま旅行中のＳさんと遭遇し、この人こそ身体のなくなった自分の死後の煩悩をかなえてくれる人間だ！と喜び背中にくっついたまま日本に憑いてきてしまったのである。

彼の事業へのほとぼしるエネルギーは、クライアントの潜在意識（霊性）に反映し、たちまちにＳさんの会社を成長させていったのです。

 

「この霊はあなたに幸運をもたらす霊かもしれないから、どうします？」という私の問いに、「これは本来の自分の実力ではなく誰かに操られた結果であり、このまま行ってしまうと会社は反動で何時か衰退してしまう」と、賢明にも気づいたＳさんは、すぐさま浄霊を願い出る。

無事浄霊を終えたのだが、何かもったいないような事をしたような、少なからずセコイ心境のボクでした。

 

こんな人間にとって嬉しい霊障もあるのだと、またひとつお勉強をさせていただきました。



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		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/866.html</link>
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	<item>
		<title>「物質的価値観から霊的価値観へ②」・・9月16日</title>
		<description>（9月6日からの続き・・）
 ・地の神様、水の神様、五穀豊穣の神様・・と暮らしや自然の全てに神様が存在し、神や霊魂への崇拝が心に根ざしていた日本人が、第二次大戦を境に科学万能の思想に変わってしまったのです。
 そういった科学信奉の思想が、家電製品や自動車などの産業を活性させ日本の物質的繁栄をもたらしたのも事実です。
 これはまさに、アメリカに戦争で負けた（特に原爆で）お陰の“ご褒美”なのでした。
 医学においても、健康保険の国民皆保険制度と相まって、科学信奉の思想が医療を発展させ日本は長寿国世界一となりました。こうして「科学は素晴らしいもの、人間を幸せにしてくれる最大のもの」という科学信仰というべき観念が、私たちの心に根ついていきました。

・こういった物質的繁栄を謳歌した日本人が、バブル崩壊を境に貧困（物質的）への逆行の不安感と共に「何か大事なものを置いてきてしまったのでは？」と、ごく一部の人ではありますが少しだけ気づき始めました。
 「物質的繁栄だけで果たしてよかったんだろうか？」「昔の人が云っていた、肉体の他に霊魂というよなモノが本当はあるのではないか？」・・それが昨今の“スピリチャル”ブームとして現われてきたのです。迫り来るといわれる“アセンション”への不安感が、そうさせたのかも知れません。
 しかし、ボクの義父のような戦後の繁栄を謳歌した世代の大部分は、まだまだ物質的価値観にしがみつき“科学万歳”の西洋医学絶対者なのです。

・ボクの開いているバイタルセラピーラボというセラピーサロンでは、多くの難病といわれる病が「霊性の改善」で良い結果をみせております。特に精神的疾患の方に素晴らしい改善がみられています。
 「人間は肉体の他に霊性（魂）という、もうひとつの領域が存在し、それが人間の本質を形成しているんだ！」・・という事実を人々が知っていたなら、多くの病気や犯罪や戦争といった不幸が防げるのです。
 それを阻んでいるのが、“物質的価値観”であり”科学信仰”なのです。
 「そんな科学的根拠のないものは信じられない！」「そんなのマヤカシの宗教だ！」の一言で片付けてしまうのは、とっても不幸だと思います。
 霊性の改善などスピリチャルな現象は、確かに三次元的な論理では証明できません。
 しかし、それは証明するための高次元的な論理が確立していないだけであって、そのことで虚実と片付けてしまうには余りにも軽薄です。それは過って、「日食は悪魔の仕業」と云っていたのと同じくらい浅はかです。

・こういった偏見や無知が本質を歪めてしまっているのは不幸です。救える人を救えないで手をこまねいているのは怠惰です。
 そのためには始めは三次元的・物質的な領域でのエビデンスの確立、将来的には三次元を超えた次元での論理の確立、が急務なのです。
 医療従事者・量子物理学者・生物学者・宗教家など、そしてホリスティック医療を目指すセラピスト、あらゆるジャンル智慧を終結してspiritualityの実証をしなくてはなりません。
 ２０世紀以降の物質的価値観偏重の時代を経て、霊的価値観の時代へのパラダイムシフトの時が来たのです。

 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/729.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>「物質的価値観から霊的価値観へ①」　9月6日</title>
		<description>・ＨＰを大幅リニューアルをしてましたので、コラムの書き込みが久々になってしまいました。
 今日から何回か「物質的価値観から霊的価値観へ・・」という大変難しいテーマで書きます。

・83歳の妻の父は去年に認知症を患ってからは、生きる目的はただただ、「長く生きたい！」という生への関心のみになってしまいました。
 それまではマンション経営お傍ら、８１歳で社交ダンスのコンテストに出場したり、ビデオ撮影や編集をして映像作品を創ったり、鉄アレイで筋力を鍛えたり、株をやったり、ものすごくアクティブな老人をやっておりました。
 ところが、昨年辺りから、健康に関すること意外のあらゆる事への関心が失せてしまいました。一番困ったことはマンションの経営を全て分投げてしまって、その肩代わりをボクがしなくてはならなくなった事です。
 経営を引き継いだ築28年の老朽化したマンションは、雨漏りはするは水道管は破裂するはで、大規模修繕をしなくてはならない次期に来ていました。仕方なくサロンの休診日を1日増やして，慣れないマンション経営に奔走の毎日です。

・義父の日課は1日３軒の病院通いです。アチラに心臓の名医がいると聞くと訪れ、コチラに脊椎狭窄症の手術が上手な病院があると聞くや、仕事を持っているボクの妻（彼の娘）に直ぐに連れて行け！とけしかけます。
 ６月にはヘルニアで入院、８月には今度は心臓病で入院と、彼の生活は全て「健康」と「病院」だけの毎日になってしまいました。ボクがセラピストであるにも関わらず、彼はスピリチュアルな領域をまったく認めません。科学的根拠（エビデンス）がないといものは信じないという、多くの壮年男性の例に漏れず「科学デッタイ信奉者」なのです。
 先日の心臓の入院の時のことです。ペースメーカーの埋め込み手術の数日後、病室には心拍を計る計器などが置いてあるのですが、その計器の示す心拍数が異常に高くなっており時々危険数値を示す赤ランプまで点滅しているのです。看護士さんを呼ぼうとも思ったのですが、とっさに彼に気を送り生体エネルギーのバランス整えました。心拍数は正常に戻りました。傍らにいた妻が「お父さん機械を見てごらん！セラピーで数字が下がったわよ！」と義父に言いました。義父はその計器が自分の直ぐ横にあるにも関わらず、その言葉を無視し一瞥もしません。
 その時とった彼の態度は、自分の信じていない“娘婿のやっている怪しげなセラピー”で行ったことで、彼の信奉している西洋医学の科学的な計器が、そのセラピー効果を数値で示しているなど、決して認めたくなかったからに他ならないのです。

・このように多くの現代人は、スピリチュアルな領域の存在を「科学的でない！」という一言で片付け認めようとしません。科学者の多くも、その存在の有無をまったく確かめようともしないで“まやかし”と片付けてしまっています。少しばかり関心を示す人が居ても「あいつはオカルティックなことを研究している怪しい研究者！」との烙印を押されるのを恐れ黙ってしまうのです。ましてや一般の人々は“いわんや”なのです。特に敗戦を経験している７０代以上の方達はなお更です。
 アメリカの強力な科学力に、霊的な力を信じた神国日本はコテンコテンにやっつけられたのですから、“科学”に頭が上がらなくなったのは無理からぬことかも知れません。　　　　　　　　　
 つづく </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/535.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>◇優しくなった夫にビックリ！　１１月</title>
		<description>ご主人に何らかの霊が取り憑いてしまって、家庭が崩壊寸前に落ちいっていたケースを、この前に２件紹介しましたが、
 今回のケースも同様です。
 このクライアントも結婚した当時から度重なる夫から暴力（DV）で肩や腰がボロボロになっていました。
 また、このクライアントは非常に波動に敏感な方で、ちょっとしたマイナスの波動に過敏に反応してしまい、周りの人や場の気の影響を受け日常的に痛みや不調を訴えていました。
 本人と夫のネガティブな要因を除去する１回のセッションでで、本人の体調はもとより夫婦の関係も改善していきました。
 セラピーとしては、霊性療法による霊障の改善とライトワークによるカルマの解消（前世療法）を行いました。
 また、ご夫婦のハートチャクラを繋いでいるエーテルコードの修復も行いました。
 その結果は、「癒し系Ｓｐｏｔ」というポータルサイトに載った、彼女からの下記の感想を直接ご覧下さい。









【感想】 saka NO.10175820
11月04日09時41分






１１月2日初めてお世話になりました。 
 自分の体調とか、気になる事が沢山あったので、 
 増田先生のおっしゃる事がすごく納得して、気持ちもスッキリしました。 
 主人との関係ノトラブルもいろいろあり、原因がわかり、主人の徐霊をするとは、思ってもいなくてトラブルがそこに、あったとは・・・、自分でも、その霊が 自分に入ってくるなんてビックリしましたが、徐霊後、あ！主人はもう変わっていると感じたら、夜、主人が帰宅したら顔色も良くて機嫌も良くて・・いつも重 そうな人が・・・ちがう～～と感じました。 
 徐霊の話も主人に言うつもりはなかったのですが、 
 とにかく口うるさく怒鳴る人だったので、ナイショで自分の治療に行った事だけにしようとおもっていたのですが・・・、自然と口から、『今日治療の所で、あ なたの徐霊をしたの』と具体的に話したら、主人がいつもは反発するタイプなのに、素直に『その人には思い当たらないがすごく、そう思う。自分の為にに申し 訳なかった』と、手を合わせわびてました。 
 そして、『最近とくに、なんだか死にたいとか・・へんな想いがわいてきて苦しかったと』と言いました。普段はそんな話もしない人です。 
 その日から主人は、『なんだか、いつもイライラするのにしない、叫びたくなる感情が出ない』と、不思議がっていました。あの暴力的な人が別人みたいでした！ 
 そして、不思議な事に『治療に行ったのは、昼ごろか？』と聞かれ、徐霊をした時間頃に主人がラクになっていたみたいで、正直ビックリしました。 
 私も主人が優しくなってきて、驚いています！ 
 あと、自分のトラウマなどあるので、次回もよろしくお願いします。

増田先生、久末先生、他にも天使のお話やら、いろいろ有難うございました。感謝！感謝！です！


 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/116.html</link>
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	<item>
		<title>◇霊障による夫婦の危機を乗り越えて！（２件のケーススタディ)　７月</title>
		<description>ご主人に何らかの霊が取り憑いてしまって、家庭が崩壊寸前に落ちいっていたケースを２件紹介します。
 一件は、結婚３年目でお子さんが一人の２０代後半の女性のクライアントのケースです。
 金使いが荒く家に寄り付かない、帰ってきても夫婦の会話もなく家庭内別居状態という感じで、離婚もいた仕方ないというくらいに追い詰められていた、この女性がラボを訪れたのは５月の連休明けの頃だったと思います。
 結婚当初には考えられなかった夫の性格の急変に、何か別なものの影響をうけているのでは？と不審に思いラボを訪ねたそうです。
 果たして、夫の脳内に病死した女性の人霊が憑いていました。職場でのトラブルで落ち込んでいて波動が下がった状態の時に憑いてしまったようです。
 私は霊能者ではないので浄霊は主たる仕事ではないのですが、このクライアントの不幸を見るにつけ、放っても置けずその女性の霊の浄化セラピーを行いました。
 結果は、私が述べるより「癒し系Ｓｐｏｔ」というポータルサイトに載った、彼女からの下記の感想をご覧になった方が良くわかるかと思いますのでご覧ください。





【感想】 あんず 　NO.10145191 05月22日20時20分



夫婦仲と自分自身の根暗な部分をなんとかしたくて先生の所に伺いました。 
 夫とは結婚して３年・・・顔を見るのも触られるのも口をきくのもいやでいやでしょうがなく毎日が苦痛でした。また主人はお金使いが荒く毎月相当な額を遣い 込んできていました。そのことについて何度話し合っても「遣うもんはしょうがない」と言われるだけでした。家にもほとんどいなくて会話する時間もほとんど なかったです。いつも「いそがしい」の一点張りでした。 
 主人と離れたい・・・そう思いつつ&#60;この人と一緒になったからにはなんとか今を打開したい&#62;との思いでセラピーを受けました。 元来思いつめるたちの私はこの掲示板を見て私自身に何か悪いものがついているのでは？と思っていました。 
 しかしセラピーを受けると 主人に女の人の霊がついているというのです。 
 初回の時に除霊をしていただきました。また、私自身についていたマイナスの波動？もとっていただきました。 
 あの時は長時間本当にお世話になりました。 
 その日から、日を追うごとに私たちの関係は変わっていきました。ＧＷも泊まりこみで仕事をすると言っていたのに「家族で過ごしたいから」と家にいて（いつ もは家にいてもずっと寝ているか自分の部屋にこもっていたのに）あいた時間はリビングに来て私や子供と話をしたがります。 
 またお金の面も先月はカードを一切使わずに頑張ってくれました。本当に別人になったようで私の話も聞いてくれるようになりました。 
 あんなに一緒にいることが嫌だったのが嘘のように私たちは家族で過ごすことを幸せに思えるようになりました。お互いに・・・ また私自身毎日がとても楽しく充実しています。 マイナス志向が消えプラスなことばかり考えている自分に気付きます。 
 セラピーの時に感じた私の天使「アニエル様」がいつも見守っていてくださるという安心感とともにとても穏やかな日々です。 
 私はこの掲示板を見てセラピーを受けたいと思いました。今悩みをもっていてセラピーを受けるかどうかまよっている方がいたら少しでも早く先生のセラピーを受けたほうがよいと思います☆絶対に幸せをつかめるから 
 次回３回目　また先生にお会いできるのを楽しみにしています。





あと一件は、結婚５年以来働きに出れないで家にいる夫のことについて相談に見えたクライアントの例です。 このような夫の症状も、やはり霊障でした。 
 家事も子供の面倒も見ないで家にゴロゴロしているだけの夫が、写真による遠隔浄霊で、まだ働きに出る事は出来ないのですが、家事を手伝うまでに回復して来たそうです。 
 何よりも嬉しい事は無表情でキレやすかった夫に、優しさの表情が戻ったことだと云っていました。 
 いずれにせよ、この２件のケースは人に何らかの拍子に憑いてしまった霊が、家庭生活や夫婦関係に大きな影響を及ぼして不幸を招いてしまっているという事例です。 
 これほどまで多くの病や不幸を招いている霊性の問題が、単なるオカルティックな興味でしか見られないで、科学や医学として真剣に取り組まれていない現状は大いなる不幸だといえましょう。 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/115.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>◇天使の癒しで“赤ちゃん”が！　　東京都北区　外資系企業・管理職(37歳)　４月</title>
		<description>またまた“赤ちゃん”の話題です。
 バイタルセラピーラボでは、魂レベルでの解放をめざす「守護天使の癒し」というセラピーを行っています。
 イマジネーション誘導で、クライアントをご自身の守護天使に導き、その愛の中でカルマやトラウマや邪心といった魂の汚れを浄化解放していくというライトワークなセラピーです。
 魂の浄化が完了すると、天使は時に“天使の贈り物”をくださいます。
 その贈り物は、四葉のクローバーであったり 、ピンクのバラであったり、鍵とボックスであったり 、幸せを予感させるようなとっても象徴的な物です。
 このクライアントの場合は、四葉のクローバーでした。
 子供に恵まれなかった彼女が、赤ちゃんの誕生を守護天使に願ったところ、四葉のクローバーを持った赤ちゃんがビジョンの中に現われ、そのクローバーを彼女に手渡したといいます。
 その後、生理がなく産婦人科に行ったところ、妊娠４週目という嬉しい診断でした。 
 後日談：
 このクライアントは、妊娠中に2度の逆子状態となりましたが、スタッフの久末の尽力で乗り切りました。
 そして10月29日PM８：００、無事女の子の赤ちゃんを出産なさいました。
 11月18日現在、母子とも順調な経過をたどっています。
 この赤ちゃんを授かることに関われたことは、セラピストとして至福の思いです。 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/114.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>◇高齢出産を乗り越えて“赤ちゃん誕生”！埼玉県飯能市　主婦(43歳)　２月</title>
		<description>5年間も人工授精や体外受精を行ってきたが子供に恵まれなく、年齢的にもう後がない・・！という状況で、この方が私のラボを訪れたのは2004年の夏であった。
 2度も流産をし、通常の妊娠は難しいとされ、かなりの苦痛と高額な医療費を伴うＡＲＴ（体外授精）を辛抱強く行ってきたが、左の卵巣に機能的な問題があり排卵は右側だけという状況と、精液濃度が低いという夫側の問題もありなかなか受精に至らないという状況が続いていた。
 せっかく受精しても着床まで居たらないといういう現状に、年齢的にも精神的にも今年が最後という、お気持ちでした。
 ◆妊娠前のセラピーとしては・・・



		?@「子供はもう無理ではないか？ 」というネガティブな感情ブロックを取る。
		?A トラウマやカルマといった過去のネガティブな波動ブロックを解放する。
		?B 卵巣を中心に、各臓器の波動を高める。
		?Cチャクラを中心に、身体全体のエネルギーバランスを整え、生命波動自体も高める。
		?D「赤ちゃんが出来た！」というポジティブなイメージを脳に与える、ＥＦＴという心理療法も併せて行う。



８月から６～７回のバイタルセラピーを行った結果、２００４年秋より排卵も順調になり、１１月に入って受精に成功、、着床時期を待って受精卵を冷凍保存に入ったとの報告を受ける。そして、翌年春には、着床にも成功し順調な生育を見る。
 ◆妊娠後のセラピーとしては・・・
 赤ちゃんの発育と母体の健康保持を兼ねて、おもにレイキセラピーを行う。妊娠前後期に一時的に逆子になったが、その後も母子とも順調に進み、 ２００５年の暮れになって、無事３．５００gもの立派な女の子を出産！
 まるで我が子（年齢的に孫かな？）の誕生のごとき嬉しさである・・・首が座るようになったら連れてきてくれくれるというので、首を長くして待っている。 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/113.html</link>
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	<item>
		<title>◇代替医療としてのレイキスターピープルやアースエンジュエルの方々　１２月</title>
		<description>レイキが日本に里帰りして１５年余り。昨今、伝統靈氣への回帰などの動きもありレイキの裾野が広がった感がします。 
 しかし、レイキの臨床での実践という観点においては、はなはだ寂しい感がいたします。 
 レイキマスター（あるいはレイキティーチャー）というレイキの指導者たちにおいては、臨床の実践体験も乏しくアチューンメントのみを行う方々が大多数とい うのが現状です。レイキをお仕事として実践している方でも他の療法のサポート的な使い方が多く、レイキのみで施療を行っておられる方は、甚だ少ないという のが現状です。 
 また、レイキヒーラー達の多くは、自己の精神向上という内的探求のみの感心があり、「他者を治す」というレイキ療法としての本来の志を忘れてしまっているように思われます。 
 レイキが「簡単に他力本願でチョットばかり超能力をもたらしてくれて、宗教は嫌だけど自分を高めてくれる便利なツール」といった心霊的側面のみを追求している限り、レイキは一部のスピリチュアル・ファンのみのお稽古事出終わってしまいます。 
 レイキが欧米の一部の国で実践しているような医業としての地位を得るためには、臨床での実践結果を示して実績を積み上げていかねば成りません。また、一般の方々にレイキを認識させるためには、科学的・論理的な啓蒙も必要です。 
 「レイキで人を治せない」ということは「レイキをどう使うか」を多くの人が解らないからです。 
 レイキは素晴らしいものです。臼井先生が下さったこの素晴らしい能力を、最大限に活かそうではありませんか。 
 私はバイタルセラピーという私の療法を通して、多くのレイキ実践技法を創りだしてきました。また、「何故レイキで治るか？」との論理的な構築も行ってまいりました。 
 私の理論と実践技法が、代替医療としてのレイキの発展に微力ながらお役に立てばと思います。 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/112.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>◇高波動体がinした影響による不調！東京都板橋区　主婦(３４歳)　１１月</title>
		<description>目まいや耳鳴りや突然の難聴、そして喉の痛みや鼻炎、人によっては喘息のような症状が現れる人もいる・・・風邪のような症状だが、病院に行っても 何ともないと云われる・・・
 メニュエール病や前庭性神経炎と診断される場合もある・・・
 ２～３ヶ月で症状が消える場合が多いが、人によっては何年も続く人もいる・・・
 こんな症状の方は、胎児期に天使やスターピープルが身体にinしたか、成長してからそれらがWalk inした人々に見られる顕著な症状だと思われます。
 1970年代から登場したといわれるインディゴチルドレンという子供達にも、この高波動の影響による不調が見られます。
 （参考サイト：http://homepage1.nifty.com/angels_garden/indigo.htm）
 まだ推測の段階ですが、ウエスト症候群などの幼児性てんかんや膠原病なども同じ要因で発症するのではないかと思われます。
 神は何らかの目的で（人類をサポートするため？）天使や他の惑星の人を、オーバーシャドーという形で人間に送り込んでいるようです。
 人間の波動に比べて、それらの波動は比較にならないほど高いため、邪気によるマイナス波動を受けた時の影響と同じように肉体がついていけずに肉体波動が乱れて不調を引き出すのだと考えられます。 
 この事実は橋本病のクライアントの臨床時に発見したのです。人間の波動より低い邪気などのマイナス波動が生体に影響するなら、人間より高い波動を持つ天使などの高波動も人体に影響するのではないか？と無心論者の私は不遜にも疑ったわけです。
 米国のドリーン・バーチュー博士の著「エンジュエル　ヒーリング」によれば、これらのアースエンジュエルたちの多くは、過食症やうつ病はたまた離婚などといった実に不幸な人生を送るようです。
 （詳しくはこちらのサイトを参照http://doreen.jp/）
 そういった人々は、来たるべく“奉仕”のために、自己犠牲もしくは自己修練を課せられているのではないかと思います。もし、このページをご覧になった方 で、これらの状態と同じではないかと疑われるフシがある方は、自分は使命を持って選ばれた人間なんだと、このことを誇りに思ってください。そして“来たる べく日”のために何か行動を起してください。（それは自然に導かれます。）かく云う私も身体の生体波動が急上昇する度に年に数回、上記の症状に苦しんでい ます。
 そしてこれらの症状が治まると【カー・プラーナ体】の波動レベルが上がり、それに伴いセラピーの力もアップしているのです。 </description>
		<link>http://www.pickup-j.com/reiki/111.html</link>
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