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2・3日前の朝日新聞の国際欄に、バチカン公認の大学で悪魔祓いを行う「エクソシスト」についての講義が行われているという記事が載っていました。
司祭を目指す神学生や聖職者を対象にはじめたところ 、 教会外から参加希望が増え、今回は精神科医ら医師などもいるそうです。
悪魔祓いの聖職者・エクソシストはイタリアには現在300人~400人くらいだといいますが、多くのテロ事件や不可解な事件の多い最近の世相を反映して 悪魔祓いを求める人が急増しているのだそうです。
最近の日本で頻発している少女殺しの事件や、身近なボクのクライアントの動向を見ていても、そういった悪の暗躍が感じられてなりません。
朝日新聞という日本を代表する、やや体制的な新聞ですらが、悪魔祓いなどという、この様なスポーツ芸能記事的なニュースを、大きく取り上げたこと自体に、事の重大性が感じられます。 またバチカンの動きにも緊迫感が感じられます。
2012年を始めとするアセンションに向けての、何か大きな妨害の動きが活発になってきたように思えるのは、ボクだけではないようです。

鞍馬山は、レイキの創始者である臼井甕男(ウスイ・ミカオ)先生が21日間に及ぶ断食・瞑想修行により、レイキを感得した所と伝えられています。
奈良・唐招提寺の開祖、鑑真和上(687~763)の高弟であった「鑑禎(がんてい)上人」は、宝亀元年(西暦770年)の正月に「宝亀元年、正月四日の 夢に、山城国北方にあたりて高山あり、殊勝の霊地なり」という霊夢のお告げにより、山城国の北方に霊山の存在を覚知、さっそくその山を探し当てたところ、 それが鞍馬山だったと聞き及びます。
鞍馬山には「650万年もの昔、地球人類救済のために金星から遣わされた、宇宙神霊〈サナット・クマラ〉がこの鞍馬の地に降り立ち、精妙なる人類救済・大調和の波動を常に発信し続けている」との言い伝えがあるともいいます。

【スタッフ・蜂谷小春調べ】
・・さて、 その鞍馬山にラボのスタッフと登ってきました。まだ12月の初旬だというのに山は数日前に降った雪に覆われていました。
普段犬の散歩でしか運動をしていない、しかも右膝に不調のあるボクにとって、雪の積もった霊山を杖を引いての行脚は少々過酷でした。

それでもスタッフに迷惑をかけながらも、「積雪で危険だからこれより先は危険!」という看板にもめげず奥の院という、前述のサナット・クマラの伝説のあるところまでたどり着きました。
そこが、多分臼井先生がレイキの波動を感得した場所であると一同確信し、その場の高い波動を瞑想とともに心身に 受けてきました。
同行の5名のレイキの波動レベルがその日を境にアップしたのは、言うまでもありません。
その夜は長楽寺というお寺の宿坊に泊り、翌朝は寺の金堂で朝のお勤めに参加しました。その後の朝食で住職の奥方の手製の朝粥のうまかったこと、至福のひと時を過ごす事が出来ました。
京の紅葉には少々遅かったのですが、初冬の京も格別でした。

  • これほどまでに科学が進歩しても、人類にはまだ理解されていない事柄がそれは沢山あるのです。
  • 私たちは目に見えないもの、物質的現象しか信じません。いや信じないように教育されてしまっているからです 。
  • 今の私たちは物質という一方からしか物事を観ておりません。平面的な地面を這って歩いている蟻が、三次元的視点でものを捉えられないと同じで、私たちは三次元的視点でしか物事を捉えられていないからと同じです。
  • 私たちの宇宙を構成する全ては、物質(粒子)のほかに波動というものの存在によって成り立っています。近年その存在や影響が一部の科学者によって 認識されてきてはいますが、一般の人々はその認識もありませんし、例えそういう現象に直面してもオカルティックな現象や妄想としか思いません。
  • 波動療法のセラピストあるいはヒーラーという少々怪しげなボクの仕事の毎日は、そんなオカルティックな現象でいっぱいなのです。
  • 頭の中に人の霊が這入ってしまい自分の意思に関わらず部屋中を歩き回る青年や、刃物で切られるといういビジョンが絶えず頭の中に浮かんでしまうと いう主婦・・背中に憑依した動物霊によって体中に湿疹が噴出している女性・・カルマという過去世の呪縛により長年アトピーや過食に苦しむ少女・・
  • それらは皆、マイナスの波動が人間の正常な波動を乱すことによって起す現象や病気なのです。
  • 一方社会でも、少女を殺害した容疑者が「悪魔が入ってきて知らないうちに殺していた!」というような事件や、「あんなに誠実な仏のような人が、一家を皆殺しにするなんって!」というようなニュースを耳にすることも多いとか思います。
  • これらは皆、何らかの形でネガティブな波動を受けたため(憑依)の悲惨な影響と推測されます。
  • 邪気を始めとするマイナス波動の存在が、人の肉体や精神しいては人間関係まで如何に大きな影響を与えているのです。これは鶏インフルエンザの驚異 の比ではないのです。 そして、その危機は私たちの周りに絶えず存在するのだという事実を、多くの人々が認識すれば、このような病や事件を未然に防ぐことが出来るのではないかと 残念でなりません。
  • そのためにも、ボクのような民間療法家を含め医業に従事している者や科学者達が、肉体以外に生体波動というもうひとつの要因が人間や動物の身体を 構成し、物質的要因以上に私たちがその影響を受けているという事実を認識し、何らかの科学的実証や論理的根拠を示さなければならないかと思います。
  • ◇1961年、ドイツ人天文学者ポール・オット・ヘッセ博士は、人工衛星を使って観測をしている最中に、プレイアデス星団付近で奇妙な星雲を見つけた・・・
  • ◇1996年宇宙空間に浮かぶハップル宇宙望遠鏡は、宇宙の遥かかなたに存在する<フォトン・ベルト>の撮影に成功した・・・
  • フォトンベルトの存在が知られたのは四十数年前のことであるのに、何故かメディアでは報道されなかったが、7年後という目前に迫って、ようやくチラホラとフォトンベルトのニュースを巷でも聞くようになってきました。
  • フォトンベルトの詳しい説明は以下のHPを参照していただくことで割愛いたしますが、 このコラムでは、フォトンベルトによる次元上昇(アセンション)について書きます。
  • 「渡邊延朗 氏の緊急リポート」
  • http://www.net-g.com/photon/reset1.html
  • まず、渡邊氏のアセンションについての記述を紹介します。
  • フォトン・ベルトは人類を霊的人間に進化させる
  • フォトンは、物質すら変質させてしまうという程のすさまじいエネルギーの塊のようなもので、人体をライトボディ化 してしまうといわれる程だ。人体がライトボディ化しさらには覚醒すると、それまでとは一変し覚醒化により、至高感、平静、無条件の愛、洞察に満ちた意識の 状態を体験するようになるのである。さらにはこれまでは封印されていた超能力も開花するのだともいわれる。
    (中略)
    そのような存在は“神の意思“によって浄化されても仕方がないかもしれない。 「終末」とは、「古い終わり」の終わりであり、「新しいはじまり」のはじまりなのだと思えば、地球の進化についていけない人々もでてくることになる。
    つまり選ばれし者と選ばれざれし者とが生まれることは間違いないが、明確にいえば選択権はその人自身が持っているということである。
    シュタイナーが霊視した「アカシャ」に記録されているように宇宙さらにはこの地球の進化にあわせ、自らも霊的な存在であることを強く認識し、次段階の高次元のステージへの進化と魂の完成に向けての自意識をもつことが重要なのだ。
    おそらくこれから10年後の2002年12月23日以降は、真の宇宙意識を持てる人しか生き残れないであろう。
    それ以前に決定的な事態に遭遇する人たちもでてくる可能性もある。
    2万数千年ぶりに始まるフォトン・ベルトに我々の地球が遭遇することで、「浄化と癒し」というすべての惑星が体験するという“通過儀礼”によって、“神の意思”は達成されるのである。

  • 2012年、アセンションへの変化は1970年頃から始まっています。
  • 2001年夏、ナチュラルスピリット社から「インディゴチルドレン」という1冊の本(リー・キャロル&ジャン・ト-バー編著)が翻訳されました。
  • そこには、新しい子供達とその実態が書かれています。
  • インディゴチルドレンとは、今までの概念では説明できない行動パターンを示す、常識では計れない心理特性を持った子供達のことです。
  • ◇詳しくは:http://homepage1.nifty.com/angels_garden/indigo.htm
  • アメリカではこれまで遺伝子の紐を3本持つ子供が3人すでに見つかっているのだそうです。
  • さらに、アメリカの多くの遺伝学者の関心事は12本の遺伝子をもつ人間の発見だというのだとも言っています。
  • ボクのラボにも「インディゴチルドレン」と思われる子供達がすでに3~4名ほど発見されています。かくいう中学3年生になるボクの息子も多分そうではないかと感じています。
  • 一方、ボクも含めボクのクライアントやセミナーの生徒たちの中にも、特別な人々の存在を強く感じています。今年に入ってから特にwalk inという現象が、ボクの周囲にたくさん起こっています。
  • 信じられないかも知れませんが、アトランティスやプレアデスの霊体がボクを含め多くの人の中にinしてきているのです。
  • 生まれる前の胎児の時にinした子供たちも数人います。この子たちは多分 上述の「インディゴチルドレン」ではないかと思われます。
  • ボクにinした二人のアトランティス人のうちF.Dと呼ばれる方は、非常にその波動が高く、近頃ボクのセラピーを強力にサポートしてくれています。
  • しかし、他の高い波動体(天使などの高次元の波動も)が急激に体内にinすると低い人間の波動と不協和を起してしまい、メニエールのようなめまい や、急速な気圧の変化の時見られるような内耳の圧迫感や一時的な難聴、あるいは頭痛などに苦しむという症状が見られる。このような現象が、 時として鬱的症状をきたす場合もある。
  • inが胎児期の場合には、てんかんや膠原病などの原因となるように思われます。
  • 2012年アセンションに向けた、何か大きな切迫した動きが始まっているのだと思わずにはいられないのです。 次回につづく・・・
  • 今年になって、医師看士などの医療関係者がセラピーやレイキセミナーに訪れる事が多くなったように思われます。
  • レイキや波動療法の代替医療としてのの啓蒙を図ってきたボクにとっては、大変喜ばしいことです。
  • 「ヒーラーが心に包帯を、そして医師は肉体に包を巻く・・」西洋医学と波医学との融合を願ってメッセージしてきた成果が、こういう形で現れてきたのだと思っています。
  • 特にボクの開発したVFTというリーディング法を学びたいという方が現れたこと感無量です。
  • 医療関係者に是非とも学んでいただきたメソッドだと思います。
  • レイキなど生体エネルギーを扱う仕事だけでなく、整体や西洋医学にも充分活用できるものと思います。
  • ボクの元を訪れる医療関係者のお話を聞くにつけ、西洋医学の現場でも少しずつではあるが、目に見えない(現代科学では立証できない)ものへの関心が出てきた気運が感じられます。
  • ゴールデンウイーク最後の日、やっと近場の温泉に行ってきました。
  • 温泉が身体にいいのは、硫黄やカルシュームなどの温泉に含まれる成分だと皆さんは思っているかと思います。
  • 確かにそれもあると思いますが、それらの成分が皮膚から吸収されても、思っているほど身体への影響は少ないのではないかと思います。
  • 温泉が効くのは、温泉は地中のマグナからの良い波動をいっぱい受け取ってているからなのです。
  • つまり「温泉は地球の波動水」だからなのです。
  • 「温泉は地球の波動水」といったのは、多分ボクが初めてではないかと思います。(波動研究家の方でそう論じている方が、既にいらっしゃるかもしれませんが・・)
  • ご存知とおり、水は波動をもっとも伝えやすい物質です。このような水がマグマで熱せられて、長い間地中に留まっているいた訳ですから・・地の波動がいっぱいなはずです。
  • でも、温泉の波動が全て身体に良いとは限らないこも知っておいてください。入浴する人の波動より低い波動の温泉に入ると逆に波動を下げてしまって体調を崩してしますということもあるのです。
  • ちなみにボクが行った、都内近郊の温泉の波動を計測したところ、(あくまでもボクのつくった波動基準です)
  • 瀬田の山河の湯が18レベル。 お台場の大江戸温泉・・10レベル。板橋のスパディオ・・16レベル。
  • 豊島園・庭の湯が、ボクが行った中では最高の20レベルでした。
  • 西の方の何とか風水の温泉という所の温泉は、ボクには波動が低すぎて、よろしくなかった感想を持ちました。
  • ボクは職業柄 人より波動が高いので、チョット低めな波動でも体調を崩してしまうからなのでしょう。
  • 一緒に行った妻と子供はなんともなかったようです。
  • 多くの病は魂・霊性と肉体との不具合によって起きる!・・これは長年、波動療法に携わってきた私の結論です。以下は本年度の臨床研究の結果、明らかになった疾病に対する私の考察です。
  • ?@幼児期(特に胎児期)に高次の存在と何らかの遭遇をした結果、その事がある種のトラウマとなってしまい、生命波動の不協和を招いてしまうことによる疾病 →「うつ病」「アトピー」「癲癇(特に乳児期のウエスト症候群)」「膠原病」など
  • ?Aエーテル体の損傷によりネガティブなエネルギーを招いてしまう事による疾病  →「邪気による種々の霊障」「多重人格障害を含む人格障害」など
  • ?B輪廻やカルマに起因する疾病 →「うつ病を含む神経症」「内分泌系の障害による腫々の疾病」「性同一障害(魂の性別と肉体の性別との不具合)」など
  • ?Cこれは未だよく解っていないのだが、堕天使といわれる存在の影響と思われる疾病 →「原因不明の様々な疾患」
  • ?Dチャクラの不具合による疾病 →「ごく普通の疾患の多く」

  • これらの疾患は、出生以前の問題を含む、魂・霊性と肉体との不具合によるエネルギーのブロックによって起きる。
  • 肉体しか診ない西洋医学によって不明といわれる疾病の多くは、上記に挙げた理由が原因で起きると思われる。
  • これらの疾病は、チャクラの不具合によって起こる疾病を含めると想像以上に多く、魂・霊性と肉体との不具合の問題を診なくしては医学は成り立たないのである。
  • 西洋医学のみならず医業に従事する者は、すべからずこの事実に気づくべきである。
  • JR埼京線にある板橋という街は、池袋という大都会のひとつ隣なのに都会の喧騒とは縁遠い所である。あたかも校外の町のように、よく言えば静寂さと悪く言えば閑散とした風情を保っている。
  • 特に駅の東口は住宅街の一部が少しだけ街の顔をしているだけなのだ。これだけアクセスがいいのに涼やか・・そこが気に入ったのだ。
  • セラピールームにはもってこいの街である。
  • しかもこの周辺は、サクラの名所なのである。4月になれば東口駅前とそれに続く並木道がサクラのトンネルになる。満開の日には休診して花見の宴を開くのは、当初からの予定である。

  • ここに移って3日目、西南の方向のビルとビル間から、何やら心が落ち着く高い癒しの波動が届いてくるのに気づく。
  • それは、あたかも計算してかのように2台の治療ベッドの丁度ハートチャクラの辺りに届く角度なのである。
  • 以前からここにセラピールームを移そうと、この土地が気になっていた。この地に移ってきたのは偶然であろうか?それとも何か大いなるものの導きであろうか?
  • ここに移って1ヶ月あまり、私と私のスタッフのセラピー波動はかなりのレベルにアップしていた。
  • 2005年、早々に念願の沖縄の宮古島に波動体験の旅に行って来ました。
  • 今回のもうひとつの目的は”終の棲家”としての候補地探しの旅でもあります。
  • 宮古島は癒しの波動を持つ石があると船井総研の船井幸雄氏に紹介されてから「癒しの島」と呼ばれるようになったそうです。
  • 着く早々、シーサーの焼き物店で地元のロングステイ・コーディネーター下地氏と運命的に出会う・・・
  • 彼の案内で島内の高波動スポットをアチコチ探し回る。
  • 取り合えず”癒しの石”を求めて東平安名埼という岬にいってみる。大岩をくりぬいた「マムヤの墓」という悲劇の女性の墓を訪ねる。波動は結構いいのだが気のせいか邪気も感じる。その脇の別の大岩の方が波動が高い。
  • その大岩に登り瞑想・・身体全体で岩の波動を浴びる。
  • 次に行ったのは大きな泉である。海に面した断崖絶壁の下にあるこの泉の水は、水道が引かれるまでは島民の生活水だったという。かって島の女達が水 を運んで行ったという崖を下る獣道を高度恐怖症にもめげず進むこと10分、岩だらけの海岸に秘湯の露天風呂といった様相で澄み切った水で満々とした泉が あった。衣服のまま入水し浄心呼吸・・しんしんと地底から染み出てくる水の癒しを受ける。
  • 後で聞いた島民の話によると、前述の「マムヤの精」が水浴びをした所だと云う。
  • 市内にもこのような泉の跡があるというので、そこに案内してもらう。
  • 「盛加井・ムイカガー」と云われるこの泉は地底の洞窟の中にあり、既に水は涸れかかっており水自体の波動は余り高くなかったが、その代わり地の波動が素晴らしく高く、洞窟全体からガンガンと響き込みボクの全身を共鳴さす。
  • 真っ暗な洞窟の中を、土の精霊たちが白い光となって飛び交う・・
  • 今回の波動スポットの中で最高の波動スペースである。
  • 案内役の下地氏にも呼吸法を教え、二人で大地の高波動を体に取り込む。
  • 樹の波動を求め、マングローブ林や亜熱帯植物を探すがなかなか見つからない。遅い昼食を取ろうとして立ち寄った店の駐車場の脇に、店の屋根を突き破るようにそびえる、その神木のようなガジマルの大樹は有った。
  • 生い茂った枝や葉からシャワーのように、大樹のぬくもりの波動を浴びる。樹の精霊たちが身体の周囲を遊び回っていく
  • 市内にもこのような泉の跡があるというので、そこに案内してもらう。
  • 「盛加井・ムイカガー」と云われるこの泉は地底の洞窟の中にあり、既に水は涸れかかっており水自体の波動は余り高くなかったが、その代わり地の波動が素晴らしく高く、洞窟全体からガンガンと響き込みボクの全身を共鳴さす。
  • 真っ暗な洞窟の中を、土の精霊たちが白い光となって飛び交う・・
  • 今回の波動スポットの中で最高の波動スペースである。
  • 案内役の下地氏にも呼吸法を教え、二人で大地の高波動を体に取り込む。
  • 樹の波動を求め、マングローブ林や亜熱帯植物を探すがなかなか見つからない。遅い昼食を取ろうとして立ち寄った店の駐車場の脇に、店の屋根を突き破るようにそびえる、その神木のようなガジマルの大樹は有った。
  • 生い茂った枝や葉からシャワーのように、大樹のぬくもりの波動を浴びる。樹の精霊たちが身体の周囲を遊び回っていく
  • 今回の宮古島は想像以上に素晴らしい波動体験でした。
  • そして、泡盛にラフティーそしてゴーヤも最高でした。
  • この体験を独り占めしないで、次回は皆様とご一緒したいと思います。
  • 癒しの島・宮古の”水の気・地の気・大樹の気”を受け、この旅の後ボクの基礎波動は7レベルも上がっていました・・・
  • 12月に起きたスマトラの大地震とそれに伴う津波は、インド洋周辺の国に未曾有の被害をもたらしました。
  • ここ数年来起きている異変は、刻々と地球規模の大異変に拡大してきている観がします。
  • これは地球や太陽系が迎える1万3千年ごとに訪れるシフトの”うねり”の始まりなのでしょうか?
  • 我々の太陽系は、今とは異なる波動レベルの中に間もなく突入するといわれています。その結果として太陽系レベルの異変が間もなく起きてくるといわれています。それは気象異変や電波障害や宇宙線による被害といった物理的変化のみならず、我々の心も変革させるのだといいます。
  • 意識の覚醒と魂を進化させた者だけが生き残れるのです。
  • そして選ばれた人類が迎える先は、神にも比する素晴らしい世界の訪れだと・・・
  • 今、そのことに気づいた者達が、混迷のシフトを乗り切るために、従来の宗教とはまったく別な形で集合しようとしています。
  • 心と体のスピリッツの合一を目指して集まろうとしています。
  • 私の行っているレイキを求めて集まってくる人々もその者たちです。
  • 私がセラピーやレイキのセミナーを行っているのも”そのことの気づき”のためなのかも知れません。
  • ノストラダモスにあれだけ騒いだマスコミが、フォトンベルトの話も含め何故か沈黙を守っているのが大変気になります。