スピリチュアルコラム
2005・1 ◇混迷のシフトを生きる残るための叡智を・・
- 12月に起きたスマトラの大地震とそれに伴う津波は、インド洋周辺の国に未曾有の被害をもたらしました。
- ここ数年来起きている異変は、刻々と地球規模の大異変に拡大してきている観がします。
- これは地球や太陽系が迎える1万3千年ごとに訪れるシフトの"うねり"の始まりなのでしょうか?
- 我々の太陽系は、今とは異なる波動レベルの中に間もなく突入するといわれています。その結果として太陽系レベルの異変が間もなく起きてくるといわれています。それは気象異変や電波障害や宇宙線による被害といった物理的変化のみならず、我々の心も変革させるのだといいます。
- 意識の覚醒と魂を進化させた者だけが生き残れるのです。
- そして選ばれた人類が迎える先は、神にも比する素晴らしい世界の訪れだと・・・
- 今、そのことに気づいた者達が、混迷のシフトを乗り切るために、従来の宗教とはまったく別な形で集合しようとしています。
- 心と体のスピリッツの合一を目指して集まろうとしています。
- 私の行っているレイキを求めて集まってくる人々もその者たちです。
- 私がセラピーやレイキのセミナーを行っているのも"そのことの気づき"のためなのかも知れません。
- ノストラダモスにあれだけ騒いだマスコミが、フォトンベルトの話も含め何故か沈黙を守っているのが大変気になります。
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