スピリチュアルコラム
2005・4 ◇病は魂の叫びである!
- 多くの病は魂・霊性と肉体との不具合によって起きる!・・これは長年、波動療法に携わってきた私の結論です。以下は本年度の臨床研究の結果、明らかになった疾病に対する私の考察です。
- ?@幼児期(特に胎児期)に高次の存在と何らかの遭遇をした結果、その事がある種のトラウマとなってしまい、生命波動の不協和を招いてしまうことによる疾病 →「うつ病」「アトピー」「癲癇(特に乳児期のウエスト症候群)」「膠原病」など
- ?Aエーテル体の損傷によりネガティブなエネルギーを招いてしまう事による疾病 →「邪気による種々の霊障」「多重人格障害を含む人格障害」など
- ?B輪廻やカルマに起因する疾病 →「うつ病を含む神経症」「内分泌系の障害による腫々の疾病」「性同一障害(魂の性別と肉体の性別との不具合)」など
- ?Cこれは未だよく解っていないのだが、堕天使といわれる存在の影響と思われる疾病 →「原因不明の様々な疾患」
- ?Dチャクラの不具合による疾病 →「ごく普通の疾患の多く」
- これらの疾患は、出生以前の問題を含む、魂・霊性と肉体との不具合によるエネルギーのブロックによって起きる。
- 肉体しか診ない西洋医学によって不明といわれる疾病の多くは、上記に挙げた理由が原因で起きると思われる。
- これらの疾病は、チャクラの不具合によって起こる疾病を含めると想像以上に多く、魂・霊性と肉体との不具合の問題を診なくしては医学は成り立たないのである。
- 西洋医学のみならず医業に従事する者は、すべからずこの事実に気づくべきである。
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