スピリチュアルコラム
2005・9 ◇2012年、アセンションにむけての動き?@!
- ◇1961年、ドイツ人天文学者ポール・オット・ヘッセ博士は、人工衛星を使って観測をしている最中に、プレイアデス星団付近で奇妙な星雲を見つけた・・・
- ◇1996年宇宙空間に浮かぶハップル宇宙望遠鏡は、宇宙の遥かかなたに存在する<フォトン・ベルト>の撮影に成功した・・・
- フォトンベルトの存在が知られたのは四十数年前のことであるのに、何故かメディアでは報道されなかったが、7年後という目前に迫って、ようやくチラホラとフォトンベルトのニュースを巷でも聞くようになってきました。
- フォトンベルトの詳しい説明は以下のHPを参照していただくことで割愛いたしますが、 このコラムでは、フォトンベルトによる次元上昇(アセンション)について書きます。
- 「渡邊延朗 氏の緊急リポート」
- http://www.net-g.com/photon/reset1.html
- まず、渡邊氏のアセンションについての記述を紹介します。
- フォトン・ベルトは人類を霊的人間に進化させる
フォトンは、物質すら変質させてしまうという程のすさまじいエネルギーの塊のようなもので、人体をライトボディ化してしまうといわれる程だ。人体がライトボディ化しさらには覚醒すると、それまでとは一変し覚醒化により、至高感、平静、無条件の愛、洞察に満ちた意識の状態を体験するようになるのである。さらにはこれまでは封印されていた超能力も開花するのだともいわれる。
(中略)
そのような存在は“神の意思“によって浄化されても仕方がないかもしれない。 「終末」とは、「古い終わり」の終わりであり、「新しいはじまり」のはじまりなのだと思えば、地球の進化についていけない人々もでてくることになる。
つまり選ばれし者と選ばれざれし者とが生まれることは間違いないが、明確にいえば選択権はその人自身が持っているということである。
シュタイナーが霊視した「アカシャ」に記録されているように宇宙さらにはこの地球の進化にあわせ、自らも霊的な存在であることを強く認識し、次段階の高次元のステージへの進化と魂の完成に向けての自意識をもつことが重要なのだ。
おそらくこれから10年後の2002年12月23日以降は、真の宇宙意識を持てる人しか生き残れないであろう。
それ以前に決定的な事態に遭遇する人たちもでてくる可能性もある。
2万数千年ぶりに始まるフォトン・ベルトに我々の地球が遭遇することで、「浄化と癒し」というすべての惑星が体験するという“通過儀礼”によって、“神の意思”は達成されるのである。
- 2012年、アセンションへの変化は1970年頃から始まっています。
- 2001年夏、ナチュラルスピリット社から「インディゴチルドレン」という1冊の本(リー・キャロル&ジャン・ト−バー編著)が翻訳されました。
- そこには、新しい子供達とその実態が書かれています。
- インディゴチルドレンとは、今までの概念では説明できない行動パターンを示す、常識では計れない心理特性を持った子供達のことです。
- ◇詳しくは:http://homepage1.nifty.com/angels_garden/indigo.htm
- アメリカではこれまで遺伝子の紐を3本持つ子供が3人すでに見つかっているのだそうです。
- さらに、アメリカの多くの遺伝学者の関心事は12本の遺伝子をもつ人間の発見だというのだとも言っています。
- ボクのラボにも「インディゴチルドレン」と思われる子供達がすでに3〜4名ほど発見されています。かくいう中学3年生になるボクの息子も多分そうではないかと感じています。
- 一方、ボクも含めボクのクライアントやセミナーの生徒たちの中にも、特別な人々の存在を強く感じています。今年に入ってから特にwalk inという現象が、ボクの周囲にたくさん起こっています。
- 信じられないかも知れませんが、アトランティスやプレアデスの霊体がボクを含め多くの人の中にinしてきているのです。
- 生まれる前の胎児の時にinした子供たちも数人います。この子たちは多分 上述の「インディゴチルドレン」ではないかと思われます。
- ボクにinした二人のアトランティス人のうちF.Dと呼ばれる方は、非常にその波動が高く、近頃ボクのセラピーを強力にサポートしてくれています。
- しかし、他の高い波動体(天使などの高次元の波動も)が急激に体内にinすると低い人間の波動と不協和を起してしまい、メニエールのようなめまいや、急速な気圧の変化の時見られるような内耳の圧迫感や一時的な難聴、あるいは頭痛などに苦しむという症状が見られる。このような現象が、 時として鬱的症状をきたす場合もある。
- inが胎児期の場合には、てんかんや膠原病などの原因となるように思われます。
- 2012年アセンションに向けた、何か大きな切迫した動きが始まっているのだと思わずにはいられないのです。 次回につづく・・・
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